筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群で収入と自活の最大のポイント!

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裁判の厳しさとまた、ツイッターのコメントなどから沢山の厳しい現実を目の当たりにして、今回は動ける比較的PS5~6の間で障害年金の権利がない人と合併症患者向けに当てて、収入手段にスポットを当てた記事を書きたいと思います。

いつもこちらでクラウドソーシングや自宅で稼げる方法というのを度々紹介させていただいておりましたが、自分自身が筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群により進行の状況と毎日訪れるキャパシティ的な変化を体感して、普通のやり方では生活保護を併用しないと無理になるし手遅れになる!

そう実感しました。私の紹介したクラウドソーシングは基本数をこなして経験とノウハウを学ぶ戦術、いわば「ドケチ守銭奴戦法」です。

一日2時間作業をできるか出来ないかといった人が、これを実践して自活にたどり着けるか?といわれたらどうなるか、まず長期戦と言うより成功まで徳川家康の孫まで待とうホトドギスレベルで時間がかかるでしょう。

そうなると考え方を最短ルートで成功する道筋にシフトして、自分が「外注や依頼でばら撒く」必要はありますが、複数の収入経路を短期的スパンでネット上で構築して後は構築してもらう方向にシフトするしかないと考えました。

たまに話題にする、ライティング案件のクライアント達の教祖的存在のひろきんですね。

この人は度々外注の近道でのノウハウをPRと考え方を動画で伝えて、ノウハウを広めております。勿論成功するためのテーマとか深い部分はコンサルを受けないとヒントやアドバイザーを頂くことは無理でしょうが、話したがり屋な印象なので結構会話の節々にヒントがあります

 

在宅収入自活マニュアル!~多重合併症患者向け~

2019年6月27日

クラウドソーシング!データ入力画像加工出品代行と合併症!

2019年6月22日

化学物質過敏症らにおける複合合併症の働き方クラウドソーシング!

2019年6月20日

かつてこれまで合併症向けで色々紹介してまいりましたが、PS5でここまで毎日影響が出てしまう!実際悪化と進行して中度以後の世界を体感してみて、自分のペースで稼げるのがネットのメリットですがペースが無ければ稼ぐ以前の問題ですよね!

勿論、ライティングや出品代行でお小遣い程度は不定期で得られる事でしょう。

しかし筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群が酷くなるのが早いなら、ちょっと話は別だと考え方が急変しました!人によっては停滞や結果に至れずに途中から先に進めなくなるでしょう。

そこで急遽、解決策としてネットビジネスにおいて外注作戦で、極力自分が働かない方法やるとしても頭脳労働で雇って、誰かに動いて貰う形で利益を得られる仕組みを作らないとダメだ!とそこでひろきんさんの動画にヒントが沢山詰っているのでシェアをしました。

まあライティング案件を受ければタダでノウハウや、クライアントが得ているマニュアルなど得られるんですよ。でも我々のような難病患者には時間が無い!

そうなると話は別ですよね。勿論生活保護だとアフィリエイトビジネスやネットビジネスは雑収入で、コレによる収入から経費などの控除は認めてもらえません。そのため、外注を雇ってもそれを経費として認めてもらえません。

理想
なのでポイントは生活保護に落ちる前にやる!生活保護なら就労の形態になるような抜け道を見つけるという、仕方で対策を考えるしかないでしょう。

どうせ資産や貯蓄があると受けれない世界です、それならば最後にチャレンジするのも一つの手です。

あるブログで知人や知り合いに副業を委託されたとして「アフィリエイトブログ運営代行」を頼まれた形式にして、就労控除にして経費や外注費用を引ける形にもっていくなど面白いアイデアがあったので、ケースワーカーと相談する価値はあるかもしれませんね!

とりあえず、方向性は某コンサルタントと同じ方向性の内容と、私のクラウドソーシングで受けてる案件とほぼ同じ方向性の内容です。

まだまだ病状の程度的に在宅に限り余裕のある方は動画やブログ、また実際にクラウドソーシングのライティング案件から試していくのもいいでしょう。時間のない方や進行の速さと症状の状態で、一日の活動時間が3から4時間もないと通院を入れたらそれで終わってしまう!

そんな方は早めに外注関連の情報などから、グーグルアドセンスのクリック情報、またテーマなど考察していくべきかと思います。

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化学物質過敏症から合併した立場との違い!

度々、話題にしておりますが、改めて私の現状は化学物質過敏症からの線維筋痛症と「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」の合併という形です。

慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎に関してはここ最近になって、ガッツリ進行して他疾患に引っ張られるようになったのか、PS値が上がったのか影響が即日に現れるようになっておりかなり戸惑っております。

そしてPS値表でさらに戸惑い、専門じゃないけど、一応分かる医師にはかかれているので、そこでの問診で「兄弟病だからなー、そら他に引っ張られてなるよなー」といった具合で、治療法や処方は線維筋痛症とほぼ同じらしいので治療を受けれていないわけじゃない。よって無理して道外へ行くのはリスクが高い!

だから障害年金に該当もしないレベルで行っても意味はないし、三疾患の悪化とPS値上昇リスクの方が高いらしいです。そして当時と違って生活保護受給中でもないので、医療費も自費で渡航費も自費!今のカツカツのサイクルで回せるとは思えないのが現状です。

中でも厄介なのは未成年発病が絡むのもあるので、基礎年金2級しか受給資格がないものと、生活保護中が初診日でこれまた基礎年金2級しか資格資格が無いものとしかないので、まあ得るものはほぼ無いんですよね!

勿論障害基礎年金で今の収入に加算が付けば助かりますけどね。

ちなみに余談ですが、生活保護受給中でも障害年金2級だと申請すれば障害者加算がつきます。しかし頑なに認めてくれない自治体とかあるらしく、専門家を同行しても改善が見られず訴訟するか転居するかという話を同病者から一時期聞いた事があります。

しかし、今回の裁判と前回の事例、そして同病者からの事例と、ツイッターでの患者ネットワークのやり取りから、PS値関連の障害者年金の厳しさって凄まじいですね!

社労士が認められにくい四大傷病として、化学物質過敏症・線維筋痛症・筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群・精神疾患をまとめてあげていた訳がよく分かりましたね!これは本当にPS8以上の次元から申請するのに認められにくいのだから、患者からしたら本当に裁判とかなれば命がけですわ。

筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群障害年金、初診日裁判第一回!

2019年7月10日

ちなみに上記記事は2019年7月9日に行われた「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群の障害年金、初診日をめぐる裁判」の記事です。

この大問題が令和元年に裁判として行われるなんて、個人的には時代がこれらの三大疾患の病気を今後どう扱って行くかの国の見解が決まるといっても過言じゃないと考えて見てます。

この問題もあって、今回急遽、「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」に特化した収入記事を作成することにしたというのもあります。

冗談抜きでPS8以上でこの扱い、収入経路とか本当にネット内で自分の手足になる外注システムを余裕のあるうちに作らないと本当に手遅れになりますからね。

現代の専門医師や医療現場だと万全の治療は期待できないですし、生活保護で渡航費用を認めてもらうのってまず不可能ですから。それなら転居しろってなります。

その場合転居先を探すのだって、合併症もあれば住める場所とか本当に限られますからね。問題だらけですよ本当に。収入さえ確実にあれば、家賃も縛られずに済むしエレベーターとか身障者にいい物件を探せますからね!

太い収入パイプが育ってくれてればじっくり探すため、ホテルの滞在費用とかも自分で捻出出来ますしね。

 

アフィリエイトはリスクは無いが、外注やコンサルタントの場合はコストが発生する!

クラウドソーシングのいい所はあくまで、個人の依頼主とフリーランサーのつなぎあいです。依頼が長期的名関係に発展する場合もあれば、契約が終わればはいさようなら!で終わる場合もあります。

雇用と違い本当に外注なので、払うものさえ払えばいいというのが気楽でいいですよね!

勿論チーム性でしっかり手足となってくれる人が欲しい場合、話は変わってまいりますが・・・。

外注に関してはひろきんさんも、ヤバイ外注さんシリーズ、素晴らしい外注さんシリーズとで動画にして開設をしてくれてます。

★ヤバイ外注さんシリーズから裏切られた話。

 

★凄い外注さんの話し。

できればこういう外注さんは長く付き合っていくために、単価を上げて抜擢したりいろいろなチームを掛け持ちして書いてもらえるようにしたいですね!

本当に向上心により、プロ意識というのですかね。落差の激しい世界です、単価が安いからこれでいいやとそこで止める人と、勉強だとそれ以上を追求してくれる人とで分かれる世界です。勿論チーム内での抜擢や単価アップの可能性も考えて、自発的に動いてる人もおられるでしょう。

私もかつて自発的に意識して動くほうでしたが、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群により、そのキャパシティが体力的に無くなったので方向修正とビジネススタイルの転換を迫られております。

下手したら生活保護に逆戻りです!その時はサイトタイトルが変わることでしょう。

ちなみにサイトアフィリエイトに関してはオワコンだのいろいろ言われていて、飽和状態にあるともされており稼げないといわれたり様々な悪評も付き纏います。そこでひろきんさんの見解があったので動画を載せておくので参考にしてください。

ちなみに余談です。

アフィリエイトの種類

アフィリエイトにも種類があります。

・商品をPRして買ってもらうアフィリエイトブログ、一般的なイメージの多い代表的なものだと思います。

・そして当ブログで見かける人もおられるかと思いますが、広告を掲載してそれのクリックにより収入が発生する広告掲載型のアフィリエイトブログですね。


(ちなみに上のようなこういった広告をクリックすると収入が発生します、勿論自分でクリックや友達に依頼とかはNGなのでこれはホントに問題があるので、クリックして広告を先をみて「さあやるぞ」なんて無謀なチャレンジは避けてください。魅力的な広告が表示されたのなら仕方ないですが、その場合堪能した後戻ってきて下さい!ホントにやばい話なので。)

・そしてこれらを複合させて収益を増やす総合型のブログです。(アドセンスとアマゾン、またA&8といった有名どころの仲介業者のリンクを貼るものですね)

ちなみにこちらが物販に傾倒していないのは、化学物質過敏症者を対象にしているブログのため、使える使えないに個人差が大きくでる世界だと分かっているからです。

シャボン玉せっけんでも使える人と使えない人とで同病者でも分かれる世界です、無責任にサプリや食べ物などをお勧めするわけには行きません。そのため物販は必要最低限!専門医師の書籍やマスク、他は要望に応じてという形をとらせていただくことにしております。

まあインクに反応するとか言い出したらキリがなくなってしまいますが、そうなると情報が得られなくなります。そのためそこは必要な情報を得るためと、割り切っていただきたく思います。

広告収入!クリックのシステムについて注意点!

広告の単価は1クリックで大体1円から8円とされており、広告次第ではもう少し高いらしいです。ちなみにクリック報酬はグーグルアドセンスが群を抜いて一番高いです。そして厳しい審査があります。

システムは累計式で積み立て式です、8000円を超えたら支払いが発生して振り込まれるようになっております。そのため、中にはセコイ事を考えて自分でクリックしたり、また友達に頼んだり家族に頼んだり、外注さんに業務の一環として依頼に含めたケースなどあるようです。

しかしクリック報酬はクリックしたからと、その製品が売れた訳じゃありません!そのため広告主の利益保護の観点から、収益に繋がらないクリックは無効と判断され、自己クリックは勿論、友人と家族や外注にさせるのもNGとなります。

バレたら厳罰が待っております!!

天下のグーグルは世界一のエンジニアがそろっており、世界一のシステムでそれらの不正行為を見抜くようになってます!アクセスの少ないブログにしては異常なクリック率、また端末IP,携帯のIPなど全てを分析して誤クリックか悪質なクリックかを見分ける仕組みがあります。

だから高い広告料が1つのクリックで発生させることがグーグルはできるんですね。

ちなみに誤クリックは収益にカウントはされません。そして悪質な場合はアカウント停止やペナルティで検索順位を下げられることがあります。これはまだ優しい措置です。一時的に広告収入が下がる程度で済みますから。

一番の最悪な措置は追放からのブラックリストです。そうなると、もう他人の名義でしかアカウント作成はできないでしょう。

余談

クリックはそう頻繁にあるものじゃないという前提があります。皆さんもこういうブログを見ながら、途中で広告をクリックしますか?よほど興味があるものが表示されない限り、滅多にされないのではないでしょうか。

なので大体来訪者10万人来るか10万PVぐらい(10万回記事を見られる)、それぐらいで10万から15万稼げるといった世界と言われております。

1万人で1万PVだと大体3000円ぐらいと言われてます。ちなみに8000円以上から支払いが発生します。

仲間内やSNS拡散に頼っている間はシステムを理解してる人もいるので、なかなか押してくれませんし、良かれと思い友達のブログを気を使ってクリック押してたらアカウントが止っちゃったという事例を知ってる人もいます。なのでなかなか押してくれません。

そのため検索で上位にきてまっさらな人が見て、クリックしてくれる確立に期待をするしかないんですね。まあ友人が一回クリックしたぐらいで問題になるような事はないでしょうけどね。興味ある広告だってあるでしょうしで。

 

動画が辛い人のためのひろきんさん以外の外注化のマニュアル説明!

光過敏で動画が辛い、文章が辛いと色々傾向が人それぞれあると思います。

ひろきんさんとは方向性がまったく違いますが、イラストをかける人でSNSでイラストを公開してファンを増やしてからブログを公開して、短期間で高額月収と万単位の来訪者をたたき出した凄腕さんも中にはおられます。

現在その方がnoteというサイトで、ノウハウを無料で公開してくれており、数回に分けて分かりやすく段階を追って説明してくれていたりするんです。

「初心者ブロガー向け☆外注化の教科書!記事外注パターンと死に記事が増えないようにする方法編」

上記は第二回目の記事ですがここから一回目の記事にもいけます、そして無料で使えるツールやキーワードツールや分析ツールなども紹介してくれてます。

動画が見るのがキツイ人には割りと見やすいかと思います、そして反響の大きさを転載して載せてますが、これらの人もアフィリエトブロガーを目指してたり挑戦中の人達ばかりです。

ジャンルが被ればライバルですが、ブロガー仲間は付き合えばよきライバルにもなりますし、情報共有や場合により相互リンクで話題にしてくれたりといい事もあります。ただ無理矢理な粗悪記事だとグーグルの評価が落ちるので注意です。

では今後のことも含めて一旦、アフィリエイトブログのアドセンス広告について話して行きたいと思います。

  1. グーグルアドセンスは基本的に規約に違反してなければ人の役に立つサイトならば審査で落とす事はない!

    病気関連は難しいカテゴリーで処方関連に触れるのはNGです、そのため当ブログは2週間いかないぐらい審査に大体かかりました。

  2. アフィリエイトの将来性!

    ひろきんさんは10年後は分からないと言ってました。私自身、ほぼ同意見で問題は自分が継続していけるかどうかだと思ってます。

    今は検索したら「はいこれが答えですよ!詳しい話は下に書いてますけど、時間があればどうぞ!」という体験交じりのスタイルが高評価を得るようです。

    ただテーマが被ってるものって多いですよね、そこでアップデートで精度を上げたりしてますが、検索数=需要という形が今後変わらない限りはなくならないとは思います。

  3. 独自性の強いオリジナルコンテンツ!

    いわば需要の開拓ですね、youtuberのひかきんさんが子供相手にあれだけ、受けて道を開いたように作る事が出来ればブログの将来性も出てきます。

    個人的に何度か触れてますが、カツカツの状況の中で審査において厳しいとされる収入まあ金ですよね、それと病気テーマで敢えてブログを立ち上げたのはその意図もあります

三大疾患に関してここまで冷遇してるのは日本と途上国ぐらいで、そもそもアメリカと中国韓国を除けばそれほど化学物質過敏症って世界で多いわけじゃないんですよ。

勿論。2009年のドイツでも化学物質過敏症の事例がありました。しかし海外はイソシアネートなど健康被害のある物質に対して規制が早いのです。そして今や高温殺菌洗濯機が主流となり、日本みたいにイソシアネートのPM1.0柔軟剤などがないので、むしろ日本から過敏症患者が行けば回復する事例すらあるんです

なので、三大疾患とも海外では元々これらは難病扱いでしたし、線維筋痛症や筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群に至っては、海外では癌やエイズと同じぐらいの難病として扱われてます。

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トレンドよりも病気の生活情報や知識など、戦える土俵を作る事を考えてます。

設立から二週間!公開10日ほどで閲覧数最高記録達成!

2019年6月28日

アドセンスの審査を通過したときにも語らせていただきましたが、本当に情報の充実と個人差の激しい事例の多い病気なだけにコピペにならない小手先のブログから他人の体験談を持ってきてリライトした記事よりも、同病者の書くブログと管理するブログが増えて欲しいという思いで審査に望んでました。

ただ、「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」の進行か、他疾患に引っ張られて悪化により生活の指数がどんどん低下して自宅ですら動けなくなっていく中、その難しさという物を自分の身体で体感しました。

折角、折角、自分の体験をシェアしながらマニュアルを公開して、一人でも多くの患者に希望とそして多重合併症でも自活できるんだという情報をシェアしたかったです。

生活保護に逆回りしてノウハウを提供するだけの抜け道ブログにしてたまるか!という気持ちで一杯です。

ただ、自分のキャパが付いてこない場合は、外注の妥協。はてはトレンドブログへの参戦など、ポリシーを曲げてでもやる必要が出てくるかもしれません。でも積み上げた土俵はいずれ役立つときがくるでしょう、今後香害患者による検索需要は絶対に上がるはずです。

そのときに役立つと信じて書き続けたいと思います。

 

まとめ

PS値は5からが本番だと思ってください。

合併で洗濯でヒーヒー言って、倒れこんでただけで何も出来ないぐらいまだ甘かった。3時間起床して意識を保ってたら4時間を寝ないといけない、そして普通に夜は12時間寝ないといけない。しかも回復するわけじゃあない、全身の痛みで起きるのです。

顔面痛から始まり、首の痛みから体の首とつく部位の痛み、全てを感じて目が覚めるのです。(胸も痛むことがありますが、乳首が物理的に痛んでるわけじゃないのでそこだけは除外します

ちなみに胸はエコーで捉えきれないリウマチの可能性もあるらしく、本当に全てが全てに引っ張られている感じです(苦笑)。

それでは振り返ります。

  1. 筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群は別の立ち回りと収入の得方が必要だと実感しました!
  2. 自分は動かず、外注でまわして収益を得る以外現代では稼ぎ方は権利収入ぐらいしか思いつきません!
  3. 結論としてアフィリエイトブログになります。

ひろきんさんは他の動画で、アフィリエイトブログはリスクが無いと説明してました、かかるのはドメイン代とサーバー代だけでダメなら撤退すればいい!昔みたいに借金を背負って企業とか、そういうリスクを負わないで済む方法だと力説してました。

勿論外注を入れるなら、外注費用も発生します。ちなみにクラウドソーシングでおおよその発注単価などを見てみると言いかと思います、大抵初心者向けでやってるので、1記事100円からの20記事2000円が多いです。

募集は2000円から5000円でその人の経験や稼働率、納品率、文章スキルなどで変動する形です。

ただサイトのレイアウトから、管理者まで募集するとなるとそれなりのコストが発生するかと思います。投資と割り切ってやるか、もしくはクライアントに理解を求めて案件を受けて、20記事を半年ぐらいで仕上げて案件を通じてツールなど体験して見るか・・・。

考え方次第ですね。

身体の変化と裁判の扱い、すべてにおいてもう変わりましたよね。自分が動くマニュアルは通用しないと、化学物質過敏症と線維筋痛症(程度次第)、精神疾患までですね。

実際私の体験した案件で、線維筋痛症と強直性関節炎で車椅子の人が添削者の管理側でチームにいた事例とかありましたので、できない事はないかと思われます。

以上、8000文字近く、長いのでところどころ飽きたら離脱してもいいようにどうでもよさそうと思われそうなところに広告を設置しておきましたが、最後までお付き合いして下さった方、本当に最後までお読み下さりありがとうございます!

元々他人事ではなかったので、取り組んできたつもりでしたが、突然牙をむいたように進行が始まり日常生活に今まで以上の影響が出ると思ってなかったので・・・ここからは既存のマニュアルにくわえて、悪化に伴うマニュアルも試行錯誤ながら構築してシェアして行きたいと思います!

ようやく返上して手に入れた肩書きを手放したくないというのもありますが、同じ思いをして試行錯誤をして自分は諦めてしまった人がいる!でも若い人には届けたいなんて人がいる。そういう人にも届いて欲しい!

働き方や続け方など、変わっていく部分など出てくるかと思いますが、これからも継続していきます。

重ねて最後までお読み下さりありがとうございました!この記事とブログがこれから皆様のお役に立ちますように!

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ABOUTこの記事をかいた人

東条 司

シックスクールをキッカケにシックハウス症候群を発症。そこから化学物質過敏症に悪化し、就職活動をするも持病が悪化し年々合併症が増えていき最終的に社労士が認定が困難とする四大傷病を全てコンプリートしてしまう。 見栄っ張りで正規雇用にこだわっていたが、諦めて在宅ワークで何とかしようとするが合併症が複雑に絡み合い思うように行かず、ついにギブアップ!最後は自分のペースで出来るアフィリエイトブログを複数活用やクラウドソーシングなどを活用して細々とそしてドカンと当るよう地道な努力を継続中です。 このノウハウなどをコンサルを介さない身につけ方などをシェアして行きたいと思ってます。 テーマは収入と持病の啓発!よろしくお願い致します。